静岡の鉄道設備会社、協和電工が始めた共創スペース「RAIL HUB SHIZUOKA」。
地域社会とのつながりを深めるため、本社のワンフロアを市民に開放する挑戦が始まりました。
ワークショップを通じて、社内外へ活動の輪が広がっています。
社員一人ひとりの「好き」が地域とつながり、仕事への誇りや新しい活気が生まれていく。そんな変化と、これから広がる可能性を紐解きます。
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